寿司は英語でもスシ。刺身は英語でもサシミ。
おにぎりは英語でもオニギリ…と言おうと思ったら、
おにぎりは英語では「a rice ball」ということが発覚!
直訳すると「米の球」三角おむすびや俵型おむすびは、どう説明するんだろう。
おにぎりは違いましたが、
お寿司やお刺身のように、日本語がそのまま英語になるほど
世界に知られた日本の味がたくさんあります。
もしも世界中に一つだけ日本の料理を紹介できるとしたら、
あなたは何を選びますか?
私は大好きな粒あん!と言いたいところですが、
それよりもおふくろの味。
おふくろの味にも色々ありますが、特におみそ汁。
母が作ったおみそ汁は世界に紹介するより前に、
日本…いや、北海道?いやいや、まずは町内中に広めたいです。
きっとそう思うのは、私だけじゃないはず。
おそらく大半の人が、我が家のおみそ汁が一番だと感じていることでしょう。
私が世界に胸を張って勧めたい日本の味は数え切れないほどありますが、
その中からあえて一つだけ選ぶならおみそ汁ですね。
他にもおみそ汁を日本の誇りに思う日本人はたくさんいるようですが、
それよりも多いのが寿司や刺身だという声。
初めて生の魚介類を味わったときの、外国の方々の反応は見てみたい!
でも私はそれより、納豆巻きやカッパ巻きを口にしたときの
リアクションが気になります。
みそ汁と一緒に紹介したいと選ばれているのは、白いご飯です。
特にお米の名産地に住む方々は、
地元のお米で炊いた白いご飯を自慢したいでしょうね(^^)
他には、天ぷら・肉じゃが・そばやうどん・すき焼きや
しゃぶしゃぶを誇る人も大勢いるようです。
肉じゃがという人は、自分の母親の味に自信があるのではないでしょうか♪
お母さんってすごいなぁ、と改めて感じます。
そういえば、先日母の誕生日に旅行のプレゼントをしました。
豪勢でしょ?(笑)
というのも、最近FXスキャルピングで副収入を得ています。
時々「赤」を出すこともありますけど、お小遣いと思える範囲でやっているので
一応・・・大丈夫?





